Boat Diver
Digital Underwater Photographer
Enriched Air Diver
Underwater Navigator
Peak Performance Buoyancy
Multilevel Diver
Dry Suit Diver
Project AWARE Specialist
EFR (Emergency First Response)
「ダイビングしてるな〜」という気分にさせてくれるのがボートダイビング。
しかし、ダイビングボートにはいろいろな種類があり、それぞれ乗船/下船方法やエントリー/エキジット方法が異なります。その方法を学ぶのがこのコース。
リゾートでのダイビングを目指す人は必須です!
FacebookやInstagram、LINEにTwitter...いまやデジタルフォトはコミュニケーションに欠かせません。カメラを水中へ持ち込む際の注意点、失敗しない水中写真撮影のための基本テクニックを習得します!
シリンダー(タンク)の中身の、酸素の配合割合を多くしたダイビングである
”エンリッチドエアー”。減圧症のリスクが低くなり、疲れにくいとも言われています。海外のダイビングリゾートではごく一般的な潜りかたとなりつつあります 。潜水計画の立て方が通常と異なるため、その方法と注意点を学びます。
オープンウォーターダイバーコースにおいても、水中コンパスの使用方法は学びます。でも、それを使ってダイビングポイントをまわってくることができるかというと…できるダイバーはまずいないと思います。潜る前の情報収集方法や、ルートを決める際のポイント、水中での確認事項を習得し、ガイドやインストラクターがいなくても水中で迷わないダイバーを育てます。
ダイビングは浮力コントロールに始まり浮力コントロールに終わります。でもビギナーダイバーのほとんどは、正しい浮力コントロールができているかに不安を覚えています。ダイビングの浮力コントロールの極意とは…⁉︎
コース中にお教えします。
国内において、一年のほとんどを実はドライスーツを使って潜ります。ドライスーツに備わっている装置の使用方法や、ウェットスーツとは異なる浮力調節方法を学び、習得します。アクティブに一年中潜りたい人、寒がりの人におすすめです。




ダイビングに限らず、通常生活 にも対応した、ケガや病気の応急手当の方法、EAD(自動除細動器)の使い方、CPR(心肺蘇生法)のやりかたを習得できます。

